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東京行俊のマーケティングブログ

気になったことを独自の目線で斬っていくだけのブログです。

ご飯の炊き方

料理には絶対に欠かすことのできないご飯ですが、その美味しい炊き方について紹介します。 まず、はかったお米にたっぷりの水を入れて、手早くかき混ぜるようにしてからすぐに水を捨ててあげましょう。この時にゆっくりと研いでいるとどうしてもぬか臭くなってしまいます。ここで水気を切ったら、小さな円を描くように指先に力を入れながら軽く水を交換しながら洗います。これは、大体3回から4回くらい繰り返せば問題はないでしょう。 この時に、水が透明になるまで研ぐ必要性はありません。それから、ざるに入れて洗うようなことはしないようにしましょう。米を水に入れてから洗い終えるまでは大体4分くらいが目安になってきます。 洗い終わったお米を炊飯器に入れて、冬場なら1時間、夏場なら最低でも30分くらいは置いて水分を吸収させるようにしましょう。それから、炊き上がったら10分から15分くらい蒸らすようにしましょう。 お米を混ぜるときにはそこから混ぜて蒸気を逃がすことによってつやが出るようにします。最後にしゃもじでご飯を切るように混ぜたら出来上がりです。 料理に欠かせないご飯、美味しく炊けたらより食事も嬉しくなりますね。

だしの取り方

料理に使うだし汁について紹介していきます。 まず、だし汁には1番だし、2番だし、そして煮干しだし汁に昆布だし汁といったものがあります。昔はすべて手作りで作成していたものですが、最近では便利に使うことが出来る市販の出しも販売されていますので、料理の手間を省きたいと言ったところからついつい手が出てしまうといったところがあるのですが、出来ることならそういったことをしないで自力で美味しいだし汁を作りたいものですよね。 1番だしについては主にお吸い物や茶わん蒸し、それにうどんのつゆなどに使うことが出来ます。そして、2番だしについては1番だしで使った昆布と削り節をもう一回煮出ししたもので、これは味噌汁や天つゆなどに使うことが出来ます。 ちなみに、これらのだし汁に関してですが、一度にたくさん作っておいて、そこから冷凍庫に入れてこわけしておくと 便利です。必要時に必要な分量だけ取り出して使用することが出来るからです。 一回作って余ったから捨ててしまうと言った方もいるでしょうけど、間違いなく保存をしておいた方がいいです。 ハイパーマーケティングホールディングス株式会社